あらたま内科・糖尿病内科では食事前と寝る前の4回血糖値を測るように言われていました。血圧も測るように言われていました。その後は久米病院内科、千舟町クリニック訪問診療、南松山病院内科、ベテル三番町クリニック訪問診療と変わっていきました。
今考えると糖尿病専門医のいない久米病院内科にしたのがいけなかったかもしれません。その後の千舟町クリニック訪問診療、南松山病院内科、ベテル三番町クリニック訪問診療も糖尿病専門医ではありませんでした。
いつ頃から自宅で血糖値を測るようになったのかわかりませんが、検索すると2010年代のようです。
一日に何回も指に穿刺するから、妹の指は固くなっていました。針を刺しても血が少なくてエラーが出ることもありました。南松山病院入院中も看護師が測定に来ていましたが、血が少なくて測定できなかったのか、もう一度測るということが何度かありました。
注射だけでもかわいそうなのに、血糖値測定のために針を刺すのはかわいそうでした。





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