2025年12月31日水曜日

処方薬の変遷 下

 愛媛県立中央病院整形外科入院中 2020年11月16日

1. 内服薬(飲み薬)

カロナール錠200 200mg 熱を下げたり、痛みを和らげたりします。

ソラナックス0.4mg錠 不安や緊張を和らげるお薬です。

チラーヂンS錠50µg 不足している甲状腺ホルモンを補います。

スルピリドカプセル50mg「トーワ」 胃潰瘍の治療や、気分の落ち込みを改善します。

マグミット錠330mg 便を柔らかくして排便を促します。

センノシド錠12mg「サワイ」 腸の動きを活発にして排便を促す下剤です。

アジルバ錠20mg 血圧を下げるお薬です。

アムロジピンOD錠5mg「明治」 血圧を下げ、心臓の負担を軽くします。

ブロチゾラムOD錠0.25mg「JG」 寝つきを良くする睡眠導入剤です。

ゾルピデム酒石酸塩錠10mg「EE」 寝つきを良くする睡眠導入剤です。

アトルバスタチン錠10mg「日医工」 コレステロールを低下させるお薬です。

フロセミド錠20mg「武田テバ」 体内の余分な水分を尿として出し、むくみを改善します。

ランソプラゾールOD錠15mg「サワイ」 胃酸の分泌を抑え、胃や十二指腸の粘膜を保護します。

バイアスピリン錠100mg 血を固まりにくくし、血栓を予防します。

ベルソムラ錠20mg 自然な眠りを促す睡眠薬です。

ロゼレム錠8mg 体内時計を整えて眠りを促すお薬です。

 頓服薬・外用薬

ツムラ抑肝散エキス顆粒(医療用)  神経の昂ぶりを抑え、イライラや不眠を改善する漢方薬です。

オイラックスクリーム10% 皮膚の痒みを抑える塗り薬です。

 注射薬・輸液(インスリン・抗生剤・麻酔等)糖尿病・造血関連

ノボリンR注 / ノボラピッド注 / ヒューマリンR注 血糖値を下げるインスリン製剤です。

トレシーバ注 長時間安定して血糖値を下げるインスリン製剤です。

ミルセラ注シリンジ 貧血を改善する造血ホルモン製剤です。

抗生剤・輸液・痛み止め

セファゾリンNa点滴静注用 細菌感染を防ぐ、または治療する抗生物質です。

YDソリターT1号 / フィジオ140 / ビカネイト 水分や電解質を補給する点滴液です。

アセリオ静注液 点滴用の解熱鎮痛剤です。

手術・麻酔関連

デクスメデトミジン静注液 手術時などの鎮静に用いられます。

フェンタニル注射液 / ★IVフェンタセット 強力な痛み止め(麻薬系鎮痛薬)です。

アネトカインゼリー / アナペイン注 局所麻酔薬です。

アルチバ静注用 / エスラックス静注 / セボフルラン吸入麻酔液 全身麻酔や筋弛緩に用いられるお薬です。

エフェドリン塩酸塩 / ネオシネジンコーワ 麻酔中などに下がった血圧を上げるお薬です。

ヘパリンNaロック / ヘパリンNa注 血液が固まるのを防ぐお薬です。


南松山病院入院中 2022年3月11日

【外用薬・点眼薬・浣腸】

新レシカルボン坐剤 炭酸ガスの刺激で直腸を動かし、排便を促す(便秘改善)。

ゲンタシン軟膏0.1% アミノグリコシド系抗菌薬。皮膚の細菌感染(とびひ、床ずれの感染など)を防ぐ。

クラビット点眼液0.5% ニューキノロン系抗菌薬。目や目の周りの細菌感染症(結膜炎など)を治療・予防する。

グリセリン浣腸液50% 腸壁に水分を与え滑りを良くし、反射を促して速やかに排便させる。

【インスリン製剤】

ノボラピッド注(超速効型) 食後すぐの血糖上昇を抑えるために、食事の直前に使用します。

インスリン グラルギンBS注(持効型) ほぼ1日中、安定して血糖値を一定に保つための「基礎インスリン」です。

【透析関連薬(注射・透析液)】

キンダリー透析剤4E / カーボスター透析液・L 透析の際、血液中の老廃物を取り除き、電解質のバランスを整えるための透析液です。

ソリタ-T1号輸液 水分や電解質(主にナトリウムやカリウム)を補給する、開始液としての点滴です。

大塚生食注 (1L) 生理食塩液です。回路の洗浄や、透析中の血圧低下時の補液などに使われます。

ヘパフィルド透析用シリンジ 血液を固まりにくくする抗凝固剤です。透析中に回路内で血が固まるのを防ぎます。

エポジン注シリンジ 腎性貧血を改善するお薬です。赤血球を増やすホルモン(エリスロポエチン)を補います。

マキサカルシトール静注 ビタミンD製剤です。透析患者さんに起こりやすい副甲状腺の機能亢進を抑え、骨を守ります。

2025年12月30日火曜日

処方薬の変遷 上

 南高井病院退院時 2019年8月28日

アムロジピン錠 2.5mg 「NP」 血圧を下げる薬です。血管を広げて血流をスムーズにし、心臓への負担を軽くします。

バルサルタン錠 40mg 「日医工」 血圧を下げる薬です。血管を収縮させる物質の働きを抑え、血圧を安定させます。

バッサミン配合錠 A81 血液をサラサラにする薬です。血栓(血の塊)ができるのを防ぎ、脳梗塞や心筋梗塞を予防します。

マグミット錠 330mg 便秘を解消する薬です。便に水分を含ませて柔らかくし、排便を促します。

ブロチゾラム錠 0.25mg 「ヨシトミ」 寝つきを良くする薬(睡眠導入剤)です。不安や緊張を和らげ、自然に近い眠りを誘います。

ノボラピッド30ミックス注フレックスペン 血糖値を下げるインスリン製剤です。不足しているインスリンを補い、食後の血糖急上昇を抑えます。


久米病院内科入院前 2020年11月2日

ドグマチール錠 50mg:胃や十二指腸の粘膜を修復するほか、気分を明るくする効果があります。

コンスタン 0.4mg錠:不安や緊張をやわらげるお薬です。

ブロチゾラムOD錠 0.25mg:寝つきを良くする睡眠導入剤です。

マイスリー錠 10mg:寝つきを良くする睡眠導入剤です。

バイアスピリン錠 100mg:血液を固まりにくくし、血栓(血の塊)ができるのを防ぎます。

アムロジピン錠 5mg「サワ」:血圧を下げ、心臓の負担を軽くするお薬です。

アトルバスタチン錠 5mg:血液中のコレステロールを低下させます。

ザクラス配合錠 HD:2種類の血圧を下げる成分が入った配合剤で、しっかり血圧を下げます。

マグミット錠 500mg:便を柔らかくして排便をスムーズにするお薬です。

プルゼニド錠 12mg:腸を刺激して排便を促す下剤です。

ノボラピッド注 フレック:超速効型のインスリン製剤で、食後の血糖値を速やかに下げます。

2025年12月29日月曜日

処方薬2022年7月1日~2022年7月19日

 【外用薬(貼り薬)】

ロナセンテープ 20mg

ビソノテープ 2mg

ヘンレステープ 18mg

【糖尿病用薬】

ノボラピッド注 フレックスタッチ 300単位

インスリン グラルギンBS注ミリオンヘン「リリー」 300単位

【輸液・栄養剤】

ハイカリックRF輸液 500mL

ネオアミユー輸液 200mL

マルタミン注射用(ビタミン剤)

イントラリポス輸液 20% 100mL(脂肪乳剤)

【補液・電解質

大塚生食注 (20mL / 100mL / 1L)

生理食塩液 50mL

KCL注 20mEqキット「テルモ」

【注射薬(治療用)】

メドレニック注 2mL

エフオーワイ 500(注射用) 500mg

ドパミン塩酸塩点滴 600mgキット「ファイザー」

ジギラノゲン注 0.4mg 0.02% 2mL

タケプロン静注用 30mg

フェジン静注 40mg 2mL

ネオシネジンコーワ注 1mg 0.1% 1mL

マキサカルシトール静注透析用シリンジ 2.5μg「イセイ」

【血液凝固阻止剤

ヘパフラッシュ 100単位/mLシリンジ 10mL

ヘパリンNa注 5千単位/5mL「モチダ」

【検査・麻酔用薬】

オムニパーク 300注 20mL(造影剤)

キシロカイン注ポリアンプ 1% 5mL(局所麻酔)

【その他】

酸素(可搬式液化酸素容器)

照射赤血球液-LR「日赤」(輸血用血液)









2025年12月28日日曜日

処方薬2022年6月1日~2022年6月30日

1. 点眼液

クラビット点眼液 0.5%


2. 糖尿病関連(インスリン製剤)

ノボラピッド注 フレックスタッチ 300単位

インスリン グラルギンBS注ミリオペン「リリー」


3. 輸液・高カロリー輸液

ハイカリックRF 輸液 500ml

ネオアミュー輸液 200ml

イントラリポス輸液 20% 100ml

生理食塩液 50ml

大塚生食注 20ml


4. 注射薬

マルタミン注射用(ビタミン剤)

メドレニック注 2ml(微量元素製剤)

KCL注20mEqキット「テルモ」1モル20ml(カリウム製剤)

タケプロン静注用 30mg(胃酸分泌抑制剤)

ヘパフラッシュ100単位/mlシリンジ10ml 1,000単位(管腔維持用)

オシネオダート注1mg 0.1% 1ml(強心剤等)

ラシックス静注 40mg 2ml(利尿剤)

マキサカルシトール静注透析用 2.5µg「他」1ml(ビタミンD製剤)









2025年12月27日土曜日

処方薬2022年5月1日~2022年5月31日

 ■ 内服薬・外用薬

レバミピド錠100mg「トーワ」

ランソプラゾールOD錠30mg「トーワ」

ピコスルファートナトリウム内用液0.75%「日医工」

アズノール軟膏0.033%

ペンレステープ18mg

ガスコンドロップ内用液2%

インジゴカルミン

キシロカインビスカス2%

イトレボーフリー(※ジメチコンなどの消泡剤と推測)

アルト原末1g

リスモダン浣腸液50%


■ 注射薬(輸液・シリンジ・バイアル)

ノボラピッド注 フレックスタッチ

大塚生食注(20ml / 100ml / 10ml)

ヘパフラッシュ100単位/mlシリンジ10ml

ハイカリックRF輸液 500ml

ネオアミュー輸液 200ml

マルタミン注射用

メドレニック注 2ml

イントラリポス輸液 20% 100ml

タケプロン静注用30mg

ソリターT1号輸液 500ml

大塚糖液50% 20ml

KCL注20mEqキット「テルモ」

キシロカイン注ポリアンプ1%(5ml / 10ml)

フェジン静注40mg 2ml

マキサカルシトール静注透析用シリンジ2.5μg「イセイ」

ネオシネジンコーワ注1mg 0.1%

トロンビン液モチダ ソフトボトル1万単位

ヘパリンNa注5千単位/5mL「モチダ」

イオパミロン注150 30.62% 50ml









2025年12月26日金曜日

処方薬2022年4月1日~2022年4月30日

 【内用薬・外用薬】

主に排便コントロール、感染症予防、局所麻酔に使用される薬剤です。

ピコスルファートナトリウム内用液0.75%

効用: 下剤。大腸を刺激してぜん動運動を促し、排便を助けます。

クラビット点眼液0.5%

効用: 広範囲抗菌点眼剤。結膜炎やものもらい、眼科手術前後の細菌感染を予防・治療します。

ペンレステープ 18mg

効用: 局所麻酔剤(貼付剤)。静脈穿刺(採血や点滴の針刺し)時の痛みを和らげます。

グリセリン浣腸液50%

効用: 浣腸剤。直腸を刺激し、便を柔らかくして排便を促します。


【注射薬(インスリン・透析関連含む)】

血糖管理、抗凝固(血液を固まりにくくする)、透析、感染症治療などに使われます。

ノボラピッド注 / インスリン グラルギンBS注

効用: 糖尿病治療薬。血糖値を下げます(ノボラピッドは超速効型、グラルギンは持効型)。

ヘパリンカルシウム / ヘパリンNa / ヘパフィルド

効用: 抗凝固剤。血液が固まるのを防ぎます。透析回路内の凝固防止や血栓予防に使用されます。

トロンビン液モチダ

効用: 血液凝固阻止剤とは逆に、止血のために用いられます(手術部位などの出血抑制)。

キシロカイン注

効用: 局所麻酔薬。処置をする部位の感覚を一時的に麻痺させます。

大塚生食注 / 生理食塩液

効用: 補液、薬剤の希釈、医療器具の洗浄、点滴のルート確保などに広く使われます。

カーボスター透析液・L

効用: 透析液。血液中の老廃物や余分な水分を取り除き、電解質バランスを整えます。

マキサカルシトール静注

効用: 二次性副甲状腺機能亢進症の治療薬(透析患者さんの骨の代謝異常を防ぐ)。

エポジン注

効用: 造血剤。腎性貧血(腎臓の機能低下による貧血)を改善します。

スルペラゾン静注用

効用: 抗生物質。細菌による感染症(肺炎や腹膜炎など)を治療します。


【造影剤】

検査や手術の際に、血管や臓器をはっきりと映し出すために使用します。

オムニパーク300 / イオバミロン注150

効用: ヨード造影剤。CT検査や血管造影検査(アンギオ)で、血流や病変を可視化します。







2025年12月25日木曜日

処方薬2022年3月11日~2022年3月31日

 3月11日に救急車で運ばれて南松山病院に入院しました。


【外用薬・点眼薬・浣腸】主に排便を助けるものや、細菌感染を防ぐお薬です。

新レシカルボン坐剤 炭酸ガスの刺激で直腸を動かし、排便を促す(便秘改善)。

ゲンタシン軟膏0.1% アミノグリコシド系抗菌薬。**皮膚の細菌感染(とびひ、床ずれの感染など)**を防ぐ。

クラビット点眼液0.5% ニューキノロン系抗菌薬。**目や目の周りの細菌感染症(結膜炎など)**を治療・予防する。

グリセリン浣腸液50% 腸壁に水分を与え滑りを良くし、反射を促して速やかに排便させる。

【インスリン製剤】血糖値を下げるための注射薬です。作用する時間に違いがあります。

ノボラピッド注(超速効型) 食後すぐの血糖上昇を抑えるために、食事の直前に使用します。

インスリン グラルギンBS注(持効型) ほぼ1日中、安定して血糖値を一定に保つための「基礎インスリン」です。

【透析関連薬(注射・透析液)】人工透析の際に使用される、水分・電解質の補正や貧血改善のためのお薬です。

1. 透析液・補充液

キンダリー透析剤4E / カーボスター透析液・L 透析の際、血液中の老廃物を取り除き、電解質のバランスを整えるための透析液です。

ソリタ-T1号輸液 水分や電解質(主にナトリウムやカリウム)を補給する、開始液としての点滴です。

大塚生食注 (1L) 生理食塩液です。回路の洗浄や、透析中の血圧低下時の補液などに使われます。

2. 透析中・後の注射薬

ヘパフィルド透析用シリンジ 血液を固まりにくくする抗凝固剤です。透析中に回路内で血が固まるのを防ぎます。

エポジン注シリンジ 腎性貧血を改善するお薬です。赤血球を増やすホルモン(エリスロポエチン)を補います。

マキサカルシトール静注 ビタミンD製剤です。透析患者さんに起こりやすい副甲状腺の機能亢進を抑え、骨を守ります。








2025年12月24日水曜日

処方薬2022年1月11日~2022年3月4日

 1月4日が南松山病院内科の予約だったのですが、妹が行かないので8日にしてもらいましたが、それでも行かなかったので11日に私だけが行って処方箋をもらいました。

1月13日には愛媛大学医学部附属病院精神科の予約があったのですが、これも行けませんでした。私だけでも良いかと聞いたのですが、初診は本人が来てもらわないと駄目だとのことでした。精神科の治療をして外来受診ができるようになることを期待していたのですが、がっかりしました。

このままズルズルと病院へ行けないと大変なことになると思い、ベテル三番町クリニックの訪問診療を受けることにしたのですが、この訪問診療は大失敗でした。


【朝食前】

ツムラ抑肝散エキス顆粒:1日3回(朝・昼・夕の食前)

【朝食後】

ダイアート錠30mg:1錠

トリクロルメチアジド錠2mg(フルイトランのジェネリック):1錠

リスペリドンOD錠1mg:2錠(※1日2回 朝・夕食後)

フェブリク錠10mg:1錠

ロスバスタチン錠2.5mg:1錠

アムロジピンOD錠5mg:1錠

タケルダ配合錠:1錠(かまずに服用)

バルサルタン錠80mg:1錠

チラーヂンS錠50μg:1錠

【昼食前】

ツムラ抑肝散エキス顆粒:1日3回(食前)

【夕食前】

ツムラ抑肝散エキス顆粒:1日3回(食前)

【夕食後】

リスペリドンOD錠1mg:2錠(※1日2回 朝・夕食後)

アムバロ配合錠(エックスフォージのジェネリック):1錠

【注射(食直前:15分以内)】

ノボラピッド注 フレックスタッチ

朝:4単位

昼:4単位



【注射(食直前:15分以内)】

ノボラピッド注 フレックスタッチ

朝:4単位

昼:4単位


ライゾデグ配合注 フレックスタッチ

夕:8単位




2025年12月23日火曜日

処方薬2021年12月14日~2021年12月28日

 2021年までは嫌がりながらも何とか外来受診できていたのですが、年明けの1月になると嫌がって全く行けなくなりました。





2025年12月22日月曜日

処方薬2021年11月6日~2021年11月30日

 11月6日にシャント手術で入院したのですが当日に退院させられました。処方薬2021年9月28日で書いた医師とは別の医師から退院を言われたのですが、数を計算できない医師がいる病院だったのであの時に外来受診をやめて別の病院にすべきだったと後悔しています。










2025年12月21日日曜日

処方薬2021年10月26日

 10月26日の外来受診で来月にシャント手術をすることになったのですが、帰宅後に電話で呼び出されて再度私だけが南松山病院内科へ行き、手術の説明を聞いたり書類を渡されたりしました。




2025年12月20日土曜日

処方薬2021年9月28日

 8月31日に南松山病院内科を外来受診した時に血糖値測定用のチップと採血用の針を病院からもらうのですが、その数が次の受診日である9月28日までは足らない数量だったので、9月18日に私だけでもらいに行きました。医師が計算間違いをしたせいでわざわざ取りに行ったのに、患者でもない私が外来受診をしてからもらったので、だいぶ時間がかかりました。

次の受診日は決まっているので、チップと針がいくら必要か計算するのは小学生でもできると思うのですが、そんなことも間違うのでは大変だと思って、病院を変えようかと思ったのですが、つい面倒くさくてそのまま受診を続けてしまいました。やはり違う病院に変えておけば良かったと後悔しています。




2025年12月19日金曜日

処方薬2021年8月3日~2021年8月31日

 8月3日にピロリ菌除菌薬ボノサップパック400を処方されて服用を始めたら認知症かと思えるような異常行動が始まりました。

8月10日に平成脳神経外科病院を受診しましたが、薬は出されず愛媛県立中央病院腎臓内科を受診するようにと診療情報提供書を出されました。







2025年12月18日木曜日

処方薬2021年7月6日~2021年7月13日

 7月からは処方箋は南松山病院で出してもらうようになりましたが、千舟町クリニックの訪問診療も続けていました。





2025年12月17日水曜日

処方薬2021年6月1日~2021年6月16日

 食事をしても強い空腹感を訴えて大声を出したりするので、宇佐美消化器クリニックを受診しました。処方されたスルピリド錠50mgを飲んで、突然倒れたりしたので、このクリニックは二度と受診しませんでした。


スルピリド錠50mg「サワイ」[中枢神経用剤]

統合失調症:通常、成人は1日6〜12錠(主成分として300〜600mg)を数回に分けて服用します。年齢・症状により適宜増減されますが、1日24錠(1,200mg)まで増量されることもあります。

うつ病・うつ状態:通常、成人は1日3〜6錠(主成分として150〜300mg)を数回に分けて服用します。年齢・症状により適宜増減されますが、1日12錠(600mg)まで増量されることもあります。






2025年12月16日火曜日

処方薬2021年5月5日~2021年5月25日

 2019年から片耳が聞こえにくそうでしたが、5月25日にやっと耳鼻咽喉科へ連れて行くことができました。しかし途中から行かなくなり治癒しないままでした。耳鼻咽喉科のある愛媛県立中央病院に入院している時に治療してくれれば良かったのですが、あの病院は入院した病気以外は治療しない、したくない方針のようで他の科を受診させたいと言っても拒否されました。