1975年、小学校6年生で1型糖尿病になりインスリン注射が必須になる。糖尿病で入院したことによりいじめにあい不登校になり、中学校はほとんど行っていないので実質は小学校卒業だけ。30代で糖尿病性網膜症になり失明。その後、精神障害を患い、うつ病と診断される。57才で末期腎不全になり、2022年3月南松山病院に入院して透析治療を受けるが、胃潰瘍になり、胃潰瘍が治療できず2022年7月、58才で死亡。 現在闘病中、介護中の方は詳細な記録、音声や動画での記録、書類の保存をしておいて、将来闘病する人や介護をする人のためにSNSで発信してもらいたいと思います。 ブログを書いているのは兄(長兄)です。
12月20日(金)
久米病院精神科を退院しました。退院時に出された針がインスリン注射の針ではなくて、血糖値を測定する時に採血する針でした。帰宅してから気付いたため、またタクシーで病院へ戻ったので大変でした。
12月23日(月)
あらたま内科・糖尿病内科を受診しました。2019年の外来受診はこれが最後でした。
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