2025年10月27日月曜日

医師とケアマネージャーは助けてくれないというお話15

 2020年3月17日に済生会松山病院地域連携室から転院先をどうするかと電話がありました。バスで面会に行くのに便利だと思い協和病院を希望しましたが、協和病院は受け入れを拒否ということで天山病院に転院することになりました。

3月20日に面会に行くと看護師が良くしてくれないので通院にできないかと妹に言われました。面会に来るだけの私でもこの病院と南高井病院は職員が冷たい感じがしたので、入院患者はもっと嫌な思いをしているのではないかと思いました。

3月24日に済生会松山病院で転院についての話がありました。天山病院からは地域連携室の職員が二人来ました。

この頃から新型コロナウイルス感染症が増えていき、済生会松山病院は4月から面会には体温測定とカード記入が必要になると掲示がありました。

記憶にないのですが、病棟看護師に何か言われたのか、4月7日の日記には面会受付で記入、検温したのに看護師にむかついたと書いていました。

全然良くなっているようには見えないまま、4月13日に天山病院へ転院することになりました。済生会松山病院に着いた時には朝食の時間でした。元気がなく一人では食べられる状態ではなかったので私が介助して食べさせましたが食べ終わるのに1時間くらいかかりました。

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