今回は訪問介護を受けていたれんげ荘から来るということで、2020年10月21日に契約書を書きました。いつ同行援護を頼むか決めかねていたら、今度は久米病院内科に入院することになり、またも同行援護のサービスを使うことはありませんでした。
11月2日にどういう経緯か知りませんが、訪問看護師から電話があり、検尿するからということで、看護師が看護師が尿を取り久米病院へ持って行きました。その後看護師から電話があり、今日久米病院に入院してくれと言われました。妹は断りました。その後ケアマネージャーからも電話があって入院しろということでしたが、妹は断りました。今度はいつも診てもらっている精神科医から電話があり、入院しないと命に関わると言われました。
2019年8月に藤山糖尿病・代謝内科の外来に行った時、南高井病院に戻らないとごねたし、南高井病院に戻っても玄関口に座り込んで病室へ行かないとごねたので、今回もごねて暴れたりして怪我をしたらいけないと心配でした。しかし命に関わると言われたので、入院はしないから検査だけに行くと嘘を付いて久米病院に連れて行きました。
精神科に入院していたこともあるので、暴れたりしても怪我をしないように対処してくれるだろうと考えていました。
案の定病室へは行かないと言うので、車椅子に乗せて連れて行こうとしたため、嫌だと不自然な姿勢で立ち上がったため大腿骨を骨折してしまいました。下の画像は私が自宅で再現したものです。
最悪だったのは久米病院では骨折がわからず、後日に愛媛県立中央病院を受診して骨折がわかったということです。


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