久米病院に入院中に外来診療で愛媛県立中央病院を受診したので病室に荷物がそのままでした。愛媛県立中央病院整形外科に入院した翌日の2020年11月17日に自転車で取りに行きました。久米病院の車椅子で愛媛県立中央病院に行ったので電車で返しに行きました。その時に残ったおむつもあるので持って帰ってくれと言われました。久米病院の配慮の無さで骨折したのに誰からも謝罪はありませんでした。
11月27日に手術がありました。手術の前にはもう転院の話がありました。手術室へ行く時にはラジオを持って行くと言いました。手術があることを理解していたのでしょうか。手術後は1晩ICUに入りました。せん妄があれば付き添ってくれと言われていましたが、ICUに行って面会していたら面会時間は15分だからと言われ帰りました。
入院前にはかゆみ止めと目薬を処方されていたので、その薬も出してくれと言ったのですが、診療明細書には書かれていないので出してくれなかったようです。お薬手帳も渡していたのですが何にもならなかったようです。亡くなった母が入院していた時もそうですが、最低限の治療しかしたくないような感じで、入院している科以外の診療科を受診させてくれと言っても退院してから受診してくれと言われるだけでした。
手術前に麻酔科医と整形外科医が病室に来て説明はありましたが、他院のように医師、看護師、療法士、栄養士等が会議室に集まってカンファレンスというのは一度もありませんでした。転院前に天山病院の地域連携室職員と愛媛県立中央病院の看護師が会議室に集まって短時間の話し合いが一度あっただけで転院となりました。
12月17日に天山病院に転院しました。転院先は愛媛県立中央病院が探してくれるわけではないので以前と同じ天山病院にしたのですが、精神科もある病院にすれば良かったと後悔しています。

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