2020年11月2日に久米病院精神科医師が電話を掛けてきて、入院しないと命に関わると言うから怪我をしないかと心配しながらも、検査に行くだけだからだとだまして連れて行ったのに、2021年12月22日に私だけで久米病院精神科に相談に行った時は、久米病院内科に入院したせいで骨折したことに精神科医師は何も語りませんでした。この精神科医師には10年くらい診てもらっていたのだと思いますが、精神科の治療をしながら人工透析ができるところはないかと聞いた私にそんなところはないと言われただけでした。
南松山病院での最後の外来受診の12月28日には精神科を再度受診するように言われました。久米病院精神科では患者本人が受診してから1年以上経っているので処方箋を出せないと言っていたので、南松山病院内科医師にもそのように伝えられたのでしょう。2022年1月13日に愛媛大学附属病院精神科を受診することになりました。
前日に愛媛大学附属病院精神科へ行くかと妹に確かめたら行くと言うのでタクシーを予約しました。しかし当日になると行かないと言い出しました。私だけで行って相談できるかと電話しましたが、初診は本人が来ないと駄目だと言われ、病院の予約も来ていたタクシーもキャンセルしました。
車椅子に乗せて行けるような距離にも精神科クリニックはいくつかあったのですが、久米病院みたいに骨折させられる恐れがあるので、大きな病院以外は受診するのが怖くなっていました。
封がされていなかったり、受診しなかったりして診療情報提供書を見ることができましたが、こんな診療情報提供書に何の意味があるのだろうかと思います。久米病院内科に入院時に骨折したことも、愛媛県立中央病院、天山病院と転院したことも、天山病院から放り出されるように退院させられたことも書かれていません。これなら患者や家族が口頭や問診票で伝える方がずっと良いと思います。



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