1975年、小学校6年生で1型糖尿病になりインスリン注射が必須になる。糖尿病で入院したことによりいじめにあい不登校になり、中学校はほとんど行っていないので実質は小学校卒業だけ。30代で糖尿病性網膜症になり失明。その後、精神障害を患い、うつ病と診断される。57才で末期腎不全になり、2022年3月南松山病院に入院して透析治療を受けるが、胃潰瘍になり、胃潰瘍が治療できず2022年7月、58才で死亡。 現在闘病中、介護中の方は詳細な記録、音声や動画での記録、書類の保存をしておいて、将来闘病する人や介護をする人のためにSNSで発信してもらいたいと思います。 ブログを書いているのは兄(長兄)です。
10月26日(火)
予約のあった南松山病院内科を定期受診しました。人工透析のためのシャント手術を来月にすることになり検査もしました。帰宅後に病院から電話があり、再度行って手術の書類を受け取りました。移植手術ができるなら私の腎臓を移植したいと言っていたのですが、それは後回しになり先にシャント手術ということになりました。
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