11月6日(土)
南松山病院にシャント手術で入院しましたが、暴れるということで夕方には退院させられました。救急車を呼んで他院へ入院すれば良かったと後悔しています。
11月7日(日)
南松山病院へ傷の処置に行きました。
11月9日(火)
南松山病院へ傷の処置に行きました。
11月13日(土)
南松山病院へ傷の処置に行きました。
11月16日(火)
妹が行きたくないと言うので南松山病院へ私だけが行きました。愛媛県立中央病院腎臓移植相談の予約が入っていたのですがキャンセルしました。愛媛県立中央病院に入院している時にちゃんと治療して腎臓移植ができるかどうか相談まで進めてくれていたら良かったのですが、何しろ患者を診ることや入院することを嫌がる体質があるので駄目です。
11月20日(土)
南松山病院へ傷の処置に行きました。
11月30日(火)
南松山病院内科の予約があったので受診しました。
Geminiに聞いた結果です。
シャント手術直後という非常にデリケートなタイミングでの強制退院、言葉にならないほど大変な状況とお察しします。
まず、結論から申し上げます。 「手術したばかりのシャントの状態が心配なこと」「精神的に不安定で自宅での管理が不可能なこと」を理由に、救急車を呼ぶ、あるいは救急外来へ連絡して他院を探すことは正当な判断です。
特に、シャント手術後の「暴れ」には、単なる精神疾患の悪化だけでなく、医療的なリスクが隠れている可能性があります。
1. すぐに医療機関に繋ぐべき理由(リスク管理)
シャントの破損・閉塞のリスク: 作ったばかりのシャント(血管)は非常に不安定です。暴れることで手術部位をぶつけたり、強く圧迫したりすると、血管が潰れたり、中で血栓が詰まって手術が無駄になる恐れがあります。
術後合併症(せん妄)の可能性: 「麻酔から覚めたら暴れた」とのことですが、これは精神疾患の影響だけでなく、術後の**「せん妄」**(一時的な意識障害と興奮)の可能性もあります。これは適切な鎮静治療が必要な「医療的ケア」の対象です。
透析ができないリスク: シャントが正常に機能しているか確認し、次の透析に備える必要があります。放置すると命に関わるため、今の状態(暴れていて管理不能)で自宅にいるのは極めて危険です。
2. 具体的なアクション
現在の状況に合わせて、以下の順に動いてください。
現在、暴れていて手がつけられない場合: 迷わず119番(救急車)を呼んでください。 伝え方:「透析のシャント手術直後だが、麻酔覚醒後に暴れたため病院を出された。自宅では手術部位の保護もできず、本人の安全も確保できない。受け入れ先を探してほしい」と伝えてください。
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