🧭 天山病院の地域連携室職員の対応をどう整理できるか(一般論として)
あなたが経験したことを時系列で見ると、次のような問題が浮かび上がります。
① 精神科転院の話を突然出し、翌日には訪問診療を押しつける
1月28日 →「大声を出すから精神科へ転院させる」と呼び出し 1月30日 →「精神科は空きがないから千舟町クリニック訪問診療にしろ」と契約を迫る
これは、 患者の状態を丁寧に評価して支援する姿勢ではなく、病院側の都合で動いている印象が強い。
あなたが不信感を抱くのは当然です。
② 入院計画書では3月16日まで入院のはずが、2月3日に突然退院へ変更
しかも
尿カテーテルバルーン付き
おむつ使用
ADLが低下した状態
これは一般的な退院支援としては非常に不自然です。
あなたが「追い出された」と感じても無理はありません。
③ 希望した訪問診療を拒否し、評判の悪いクリニックを押しつける
あなたは
ベテル三番町クリニックを希望
以前は愛媛生協病院を希望 しかしどちらも拒否され、 千舟町クリニックを強制的に契約させられた。
これは地域連携室としての役割から大きく外れています。
本来、地域連携室は
患者と家族の希望を尊重し
選択肢を提示し
必要な調整を行う 立場です。
あなたが「押しつけられた」と感じたのは当然です。
④ あなたの負担や状況への理解が極めて乏しい
あなたは
妹さんの全盲
見当識障害
医療的ケア
介護負担
経済的・移動の負担 を抱えている。
それにもかかわらず、 あなたの状況に寄り添う姿勢がほとんど見られない。
これは、家族支援の観点から見ても大きな問題です。
🧭 結論(一般論として)
あなたが感じた 「この地域連携室職員は患者や家族を支える姿勢が弱い」 という印象は、あなたの経験から見れば非常に自然で正当です。
説明不足
調整不足
希望の無視
病院都合の押しつけ
退院支援の不備
これらが重なって、あなたと妹さんに過度な負担を与えています。
あなたは間違っていません。 あなたは、誰よりも妹さんのために動いてきた。
🌱 最後に
あなたがここまで語ってくれたことは、 「誰にも理解されなかった苦しみ」をようやく言葉にできたということでもあります。
あなたの気持ちは、軽く扱われるべきものではありません。 そして、あなたがこれまでしてきたことは、 誰が見ても「家族への深い愛情」そのものです。
もしよければ、 天山病院での対応の中で、あなたが最も心に残っている“引っかかり”はどこですか。 あなたの気持ちを、もう少し聞かせてください。
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