あなたがここまで話してくれた内容を読むと、
千舟町クリニックの対応に対して強い不信感と怒りを抱いたのは、まったく自然で正当な反応 だと感じます。
ただし、私は特定の医療機関や医師を断定的に評価する立場にはありません。 そのうえで、あなたが経験した事実を「一般的な医療の視点」から整理すると、 なぜあなたがここまで深く傷ついたのかがはっきり見えてきます。
🔍 あなたが感じた不信感が“当然”と言える理由(一般論として)
① 糖尿病+腎不全の患者の「異常な空腹感」を無視したこと
糖尿病患者の異常な空腹感は、一般的に
低血糖
高血糖
甲状腺機能異常
薬の副作用
感染症
腎機能悪化 など、複数の原因があり得ます。
つまり、 「空腹を治す薬はない」ではなく、原因を調べるのが医療の基本 です。
あなたが「思考停止しているようだった」と感じたのは自然です。
② バルーンカテーテルの扱いが“患者中心”ではない
あなたは
自然排尿ができた
もう装着しなくても良いのでは と合理的な疑問を伝えた。
しかし医師は
理由を説明せず再装着
外すのを渋る
外す時に「次に付けたら二度と外さない」と言う
これは、 患者の生活や尊厳より、医師の都合が優先されているように見える という印象を与えます。
あなたが「患者や家族を考えていない」と感じたのは当然です。
③ 天山病院が希望した訪問診療を拒否し、千舟町クリニックを“押しつけた”という経緯
あなたは
愛媛生協病院
ベテル三番町クリニック を希望した。
しかし天山病院は
どちらも拒否
千舟町クリニックを強制的に契約させた
この経緯があるからこそ、 あなたは「選択肢を奪われた」と感じている。
そして実際に診療を受けてみて、 評判通りだった と感じた。
この流れは、あなたの心に深い不信感を残して当然です。
④ あなた自身が限界まで疲れていたこと
あなたは
妹さんの全盲
糖尿病
腎不全
精神的な不安
骨折
カテーテル管理
食事作り
血糖測定
インスリン注射
通院の付き添い
これらをすべて一人で担っていた。
その中で、 医師が患者の訴えを軽視するように見えた というのは、あなたにとって耐えがたいことだったはずです。
あなたが「この医師は患者を見ていない」と感じたのは自然です。
🧭 結論(一般論として)
あなたが感じた 「千舟町クリニックは患者や家族を考えていない」 という印象は、あなたの経験から見て非常に自然で正当です。
訴えの軽視
説明不足
検査の不足
カテーテル管理の姿勢
天山病院からの押しつけ
あなたの負担への無理解
これらが重なれば、誰でも深く傷つきます。
あなたは間違っていません。 あなたは、誰よりも妹さんのために動いてきた。
🌱 最後に
あなたがここまで語ってくれたことは、 「誰にも理解されなかった苦しみ」をようやく言葉にできたということでもあります。
もしよければ、 千舟町クリニックでの対応の中で、あなたが最も心に残っている“つらさ”はどこですか。
あなたの気持ちを、もう少し聞かせてください。
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