2025年11月8日土曜日

医師とケアマネージャーは助けてくれないというお話27

 陰部がかゆいと言い出し、市販薬を塗っても高架がないので2021年5月11日にばらのいずみクリニックへ連れて行きました。産婦人科へ男が付き添いで行くのは気が引けました。患者は妊婦のような若い人ばかりで妹のような50代の女性はいませんでした。エンペシドクリーム1%をもらい様子を見てくれとのことでした。5月25日に再受診しかゆみが取れないと言うとキンダベート軟膏0.05%を出してくれました。これ以降は受診していないので、治ったのだと思います。

2019年秋頃から片方の耳の聞こえが悪そうでしたが、なかなか耳鼻科へ連れて行くことができませんでしたが、5月25日にやまだ耳鼻咽喉科へ連れて行きました。病名は言われませんでしたが、うみがたまっていると言われたように記憶しています。聴力の検査はしませんでした。医師は診察が嫌そうな感じを受けました。目が見えない上に車椅子だったからでしょうか。愛媛県立中央病院腎臓内科医と松山市民病院皮膚科医も同じような感じを受けました。

6月8日に受診した時には骨が見えていると言われました。7月13日に受診した時にはかさぶたを取っても膿が出てくる、ポケットのようになって膿がたまっていると言っていました。次は10月に受診してくれと言われましたが、10月になって行こうとして支度をしても嫌だと言って行かないので行かずじまいでした。2022年になってからはさらに聞こえにくくなった感じでした。

以前からでしたが、おなかが空いてたまらないと大声を出すことがありました。あらたま内科・糖尿病内科と久米病院内科でも言いましたが、特に何か検査するということもなかったので、6月1日に宇佐美消化器クリニックを受診しました。藤山糖尿病・代謝内科を受診していた時には胃からくるものかもしれないので胃カメラで検査してもらったら良いと言われたそうです。それで受診したのですが、検査もされずスルピリド錠50mgを処方されただけでした。

宇佐美消化器クリニックはもう行くことはありませんでした。6月3日には空腹がひどいと言い出しました。14時に血糖値を測ったら100でした。インスリン注射後に低血糖になっていたのかもしれません。精神的にも不安定になり、じっとしていられないと歩き回ったり、ベッドに倒れ込んだりして頭を壁にぶつけたりしました。スルピリド錠50mgの副作用だったのかもしれません。

6月6日には南松山病院内科を受診しました。この頃は病院へ連れて行ってくれとうるさかったのですが、10月頃からは病院へ行くのを嫌がるようになりました。精神科を受診させていた方が良かったのかもしれません。

南松山病院内科を受診した時に体温が37.3度で高いからと発熱外来に回されました。車椅子を押して20分位暑い中を移動したので単純に暑さで体温が上がっていただけだと思います。

血液検査と尿検査をしました。新型コロナウイルスの検査もしたのだと思いますが、記憶がありません。


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