2025年11月12日水曜日

医師とケアマネージャーは助けてくれないというお話31

 2021年8月から精神状態が悪くなる一方でしたが、救急車を呼んでも患者本人が拒否するのでは搬送できないと言われるし、病院が受け入れてくれるなら搬送するからと言われて愛媛県立中央病院に電話するも診療を拒否され、新しく病院を探す気力が失せてしまいました。

近くなら車椅子に乗せて連れて行くのですが、遠くは介護タクシーを呼ぶしかなく、予約していても当日になると行かないということがあり、2021年9月からは車椅子に乗せて南松山病院内科を受診しただけでした。精神科か神経内科で良いところがあれば連れて行こうと思いながら、結局連れて行くことができませんでした。

南松山病院内科を定期受診する時にはインスリン注射、注射針、血糖値測定チップ、採血用針の在庫を書いて出して、次の受診日までに必要なものをもらうのですが、南松山病院で出してもらう血糖値測定チップと採血用針が次の受診日まで持たなくて私だけで取りに行ったことが9月18日にありました。医師の責任なのに、外来受診してからということで患者でもない私が医師に会ってから、処置室で渡してもらうのでだいぶ時間がかかりました。計算したら次の受診日までいくら必要かわかるはずなのですが、信用して数も確認せずに受け取るとひどい目にあいます。久米病院精神科を退院した日も注射針を採血用針と間違えて渡され、帰宅してからまた注射針を取りに行ったことがありました。

ちょっとしたミスですが、そういう病院は危ないからすぐに受診をやめた方が良かったです。久米病院内科に入院した日には骨折させられるし、骨折が愛媛県立中央病院を受診するまでわかりませんでした。南松山病院は入院していたのに胃潰瘍が治らず死亡しました。

10月26日に南松山病院内科を受診した時に腎臓がだいぶ悪くなっているので11月にシャント手術をすることになりました。私の腎臓を移植したいと思っていたので、どうして先にシャント手術をするのか不思議でした。

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