6月26日(日)
言動がおかしく精神科は南松山病院にないので脳神経外科の受診をお願いしました。脳神経外科では異常がないということでした。もの忘れ外来に愛媛大学医学部附属病院から来る医師に診てもらうことになりました。
1975年、小学校6年生で1型糖尿病になりインスリン注射が必須になる。糖尿病で入院したことによりいじめにあい不登校になり、中学校はほとんど行っていないので実質は小学校卒業だけ。30代で糖尿病性網膜症になり失明。その後、精神障害を患い、うつ病と診断される。57才で末期腎不全になり、2022年3月南松山病院に入院して透析治療を受けるが、胃潰瘍になり、胃潰瘍が治療できず2022年7月、58才で死亡。 現在闘病中、介護中の方は詳細な記録、音声や動画での記録、書類の保存をしておいて、将来闘病する人や介護をする人のためにSNSで発信してもらいたいと思います。 ブログを書いているのは兄(長兄)です。
6月26日(日)
言動がおかしく精神科は南松山病院にないので脳神経外科の受診をお願いしました。脳神経外科では異常がないということでした。もの忘れ外来に愛媛大学医学部附属病院から来る医師に診てもらうことになりました。
3月4日(金)
ベテル三番町クリニックの訪問診療でした。これが最後の訪問診療でした。
3月11日(金)
病院へ行くというので救急車を呼びました。しかし救急隊が来ると行くのは嫌だと言い、また救急隊は帰って行くかとあきらめましたが、今回の救急隊は搬送してくれて、救急当番病院の南松山病院へ入院しました。救急当番病院が精神科医のいる病院だったら結果が違っていたかもしれません。
3月26日(土)
新型コロナワクチンを接種しましたが、ワクチンの有効期限が2022年2月28日になっていました。
ベテル三番町クリニックの医師が「亡くなった時に警察が来て検死をしないようにするのが訪問診療の役目」のようなことを言っていたのでGeminiに聞いてみました。
1. なぜ「警察」が出てくるのか
通常、病院以外(自宅など)で人が亡くなった際、「かかりつけ医」がいない場合や、死因がはっきりしない場合は、異状死として警察に届け出る義務があります(医師法第21条)。
その場合、以下のような事態が起こります:
警察官による現場検証や事情聴取が行われる。
ご遺体が一時的に警察署へ運ばれる。
事件性の有無を確認するため「検死(検案)」が行われ、場合によっては解剖が必要になる。
大切な家族を亡くした直後のご遺族にとって、これは精神的にも身体的にも非常に大きな負担となります。
2. 訪問診療の「役目」とは
訪問診療を受けている場合、医師は日頃から患者さんの病状を把握しています。
死因の特定: 医師が定期的(2週間に1回など)に診察していれば、自宅で亡くなった際にそれが「持病による自然な経過」であると診断できます。
死亡診断書の発行: 医師が最期を看取る、あるいは死後すぐに駆けつけて確認することで、警察を介さずにその場で「死亡診断書」を発行できます。
家族の安寧: これにより、警察の介入を避け、ご遺族はすぐに葬儀の準備や最後のお別れに専念できるようになります。
3. ベテル三番町クリニックの文脈
ベテル三番町クリニックは緩和ケアや在宅医療に力を入れている医療機関ですので、その医師の発言は**「私たちが最後まで責任を持って診ることで、ご家族を事件扱いのバタバタから守ります」**という決意表明に近いものだと推察されます。
ポイント
「検死をさせない」=「隠し事をする」という意味ではなく、**「医療の管理下にある自然な死として、尊厳を持って送り出す」**という意味です。
ワクチンの有効期限についてGeminiに聞いてみました。
南松山病院でのワクチン接種、有効期限が切れているように見えて驚かれたことと思います。結論から申し上げますと、そのワクチンは**「有効期限内」として正しく使用されたもの**ですので、ご安心ください。
2022年当時、新型コロナワクチンの有効期限は、国(厚生労働省)の判断によって段階的に延長されていました。その仕組みについて解説します。
1. 有効期限が「延長」された理由ワクチンは開発当初、品質が確実に保たれる期間を短めに設定(ファイザー製なら6か月など)して承認されました。その後、時間の経過とともに「さらに長期間保存しても品質が変わらない」ことがデータで証明されたため、国は順次、有効期限を伸ばす決定を下しました。
2. 印字と実際の期限のズレあなたが接種された2022年3月時点では、以下のような状況でした。ラベルの表示: 2022年2月28日(製造時に印字された当初の期限)実際の有効期限: 2022年5月31日(3か月延長された後の期限)ラベルの印字は古いままですが、厚生労働省からの通知により、医療機関では「印字されている日付に3か月(またはそれ以上)を加えた日」まで使用して良いことになっていました。
3. 具体的な例(ファイザー製の場合)多くの自治体や病院で、以下のような「読み替え表」が掲示・配布されていました。
ポイント: 3月26日の接種であれば、実際の期限(5月末)までは2か月以上の余裕があったことになります。
もしお手元に「接種証明書(ワクチンシール)」が残っていれば、そこに記載されているロット番号を厚生労働省のホームページなどで照合することで、そのワクチンの正確な有効期限を確認することも可能です。
2月4日(金)
ベテル三番町クリニックの訪問診療がありました。千舟町クリニックの訪問診療では毎月血液検査をしていましたが、ベテル三番町クリニックは一切検査はなくて治療しようという気が全く無いようでした。死ぬのを待っているような感じでした。
2月25日(金)
ベテル三番町クリニックは全く治療をする気がなくて、このままでは死んでしまうと思い、救急車を呼びましたが本人が嫌がっているのでは搬送できないと言われ帰ってしまいました。救急車を呼ぶ前は病院へ行くと言っていたのですが、いざ救急隊が来ると嫌だと言いました。去年の8月に救急車を呼んだ時もそうでした。
2021年8月にピロリ菌除菌薬ボノサップパック400を服用してから精神状態が異常になり何度か外来受診へ行けなかったのですが、2022年になってからは全く行こうとしなくなりました。
1月4日(火)
南松山病院内科の予約があったのですが、妹が行かないので変更してもらいました。
1月11日(火)
南松山病院内科の予約があったのですが、妹は行きませんでした。愛媛大学附属病院精神科を受診することになり、診療情報提供書をmおらいました。
1月13日(木)
愛媛大学附属病院精神科の予約があったのですが、妹が行かないためキャンセルしました。
1月15日(土)
このままでは外来受診は無理なので訪問診療を受けることにして、南松山病院内科で診療情報提供書を書いてもらい受け取りに行きました。
1月21日(金)
ベテル三番町クリニックの訪問診療が始まりました。医師には治療する気が全く無くて余命は3月までだと言われました。
12月14日(火)
南松山病院内科の予約があったので受診しました。車椅子を押して行きましたが、途中で暴れて手をかまれました。
12月21日(火)
南松山病院から電話で呼び出され行くと、久米病院精神科を受診するように言われ診療情報提供書を渡されました。
12月22日(水)
妹は行くのが嫌だと言うので私だけで久米病院精神科へ行きました。前回の受診から1年以上経っているので本人が来ないと薬は出せないと言われ無駄足でした。
12月28日(火)
南松山病院内科の予約があったので受診しました。久米病院精神科を受診できなかったことを伝えると愛媛大学医学部附属病院精神科を受診することになりました。
11月6日(土)
南松山病院にシャント手術で入院しましたが、暴れるということで夕方には退院させられました。救急車を呼んで他院へ入院すれば良かったと後悔しています。
11月7日(日)
南松山病院へ傷の処置に行きました。
11月9日(火)
南松山病院へ傷の処置に行きました。
11月13日(土)
南松山病院へ傷の処置に行きました。
11月16日(火)
妹が行きたくないと言うので南松山病院へ私だけが行きました。愛媛県立中央病院腎臓移植相談の予約が入っていたのですがキャンセルしました。愛媛県立中央病院に入院している時にちゃんと治療して腎臓移植ができるかどうか相談まで進めてくれていたら良かったのですが、何しろ患者を診ることや入院することを嫌がる体質があるので駄目です。
11月20日(土)
南松山病院へ傷の処置に行きました。
11月30日(火)
南松山病院内科の予約があったので受診しました。
Geminiに聞いた結果です。
シャント手術直後という非常にデリケートなタイミングでの強制退院、言葉にならないほど大変な状況とお察しします。
まず、結論から申し上げます。 「手術したばかりのシャントの状態が心配なこと」「精神的に不安定で自宅での管理が不可能なこと」を理由に、救急車を呼ぶ、あるいは救急外来へ連絡して他院を探すことは正当な判断です。
特に、シャント手術後の「暴れ」には、単なる精神疾患の悪化だけでなく、医療的なリスクが隠れている可能性があります。
1. すぐに医療機関に繋ぐべき理由(リスク管理)
シャントの破損・閉塞のリスク: 作ったばかりのシャント(血管)は非常に不安定です。暴れることで手術部位をぶつけたり、強く圧迫したりすると、血管が潰れたり、中で血栓が詰まって手術が無駄になる恐れがあります。
術後合併症(せん妄)の可能性: 「麻酔から覚めたら暴れた」とのことですが、これは精神疾患の影響だけでなく、術後の**「せん妄」**(一時的な意識障害と興奮)の可能性もあります。これは適切な鎮静治療が必要な「医療的ケア」の対象です。
透析ができないリスク: シャントが正常に機能しているか確認し、次の透析に備える必要があります。放置すると命に関わるため、今の状態(暴れていて管理不能)で自宅にいるのは極めて危険です。
2. 具体的なアクション
現在の状況に合わせて、以下の順に動いてください。
現在、暴れていて手がつけられない場合: 迷わず119番(救急車)を呼んでください。 伝え方:「透析のシャント手術直後だが、麻酔覚醒後に暴れたため病院を出された。自宅では手術部位の保護もできず、本人の安全も確保できない。受け入れ先を探してほしい」と伝えてください。
10月26日(火)
予約のあった南松山病院内科を定期受診しました。人工透析のためのシャント手術を来月にすることになり検査もしました。帰宅後に病院から電話があり、再度行って手術の書類を受け取りました。移植手術ができるなら私の腎臓を移植したいと言っていたのですが、それは後回しになり先にシャント手術ということになりました。
9月18日(土)
前回に受診した時に血糖値測定用のチップが次の予約日まで足らないので南松山病院内科へチップをもらいに行きました。次の予約日までいくら必要か足し算ができれば間違えるはずがないのですが、余計な手間と時間がかかりました。
9月28日(火)
南松山病院内科の定期受診でした。
8月3日(火)
南松山病院の予約があったので受診しました。ピロリ菌がいたということでボノサップパック400を処方されたので服薬開始しました。
8月4日(水)
千舟町クリニックの訪問診療がありました。
8月10日(火)
言動がおかしいので認知症を疑って平成脳神経外科病院を受診しました。医師からは腎臓内科を受診するように言われました。
8月11日(水)
愛媛県立中央病院腎臓内科を受診しました。ボノサップパック400の副作用で言動がおかしいのではないかと言われました。
8月12日(木)
相変わらず様子がおかしいので千舟町クリニックに往診してもらいましたが無駄でした。
8月13日(金)
昨日、千舟町クリニックから南松山病院を受診するように言われたのですが、妹は行かないと言うので私だけで行きました。南松山病院は入院するように言うので妹に言うと拒否したので入院できませんでした。それで千舟町クリニックに往診に来てもらいましたが、何の役にも立たないので今日限りで契約を打ち切ることにしました。
8月16日(月)
南松山病院内科を受診しましたが無駄でした。
8月21日(土)
違う医師ならと南松山病院内科を再度受診しましたが無駄でした。
8月31日(火)
南松山病院内科の予約があったので受診しました。南松山病院をやめて他の病院にしていれば良かったです。悪くなるばかりでした。
7月6日(火)
南松山病院内科の定期受診でした。
7月7日(水)
千舟町クリニックの訪問診療でした。新型コロナワクチンの接種もしました。
7月10日(土)
妹の希望で南松山病院で胃カメラ検査をしました。異常はありませんでした。
7月13日(火)
やまだ耳鼻咽喉科を受診しました。ポケットのようになって膿がたまっていると言っていました。
7月15日(金)
愛媛県立中央病院整形外科の予約があったので受診しました。
7月21日(水)
千舟町クリニックの訪問診療がありました。
6月1日(火)
2019年から何度かおなかが空いてたまらないということを訴えていたので、宇佐美消化器クリニックを受診しました。処方された精神薬で倒れたことがあったので二度と受診しませんでした。
6月2日(水)
千舟町クリニックの訪問診療がありました。
6月6日(日)
相変わらず空腹を訴えて大声を出したりするので南松山病院内科を受診しましたが、体温が37.3度あるということで発熱外来へ回されました。気温が高くなっているから体温が上がっていただけで発熱はなかったので、この時に受診をやめて帰っていれば良かったです。
6月8日(火)
6日に発熱外来を受診した時に愛媛大学から腎臓内科の医師が来るからと予約させられたので南松山病院内科を受診しました。振り返ると他院にしていた方が良かったです。その後でやまだ耳鼻咽喉科を受診しました。骨が見えていると言われました。
6月16日(水)
千舟町クリニックの訪問診療でした。採血と新型コロナワクチン接種と二回に分けて来ました。
5月5日(水)
千舟町クリニックの訪問診療がありました。
5月11日(火)
陰部がかゆいと言うのでばらのいずみクリニックの婦人科を受診しました。患者は妊婦のような若い女性ばかりで、年を取った男が付き添いで行くのは少し恥ずかしかったです。
5月19日(水)
千舟町クリニック訪問診療の訪問診療がありました。
5月25日(火)
ばらのいずみクリニックを受診後、片方の耳が聞こえにくいので、やまだ耳鼻咽喉科を受診しました。うみがたまっているというようなことを言っていました。
4月7日(水)
千舟町クリニックの訪問診療がありました。決まった時間に来なくて、午前中に来たり午後に来たりとするので困りました。
4月15日(木)
予約があったので愛媛県立中央病院整形外科を受診しました。
4月21日(水)
千舟町クリニックの訪問診療がありました。午前中に看護師だけが来て採血し、医師の診察は午後でした。
3月3日(水)
千舟町クリニックの訪問診療がありました。
3月6日(土)
天山病院を退院してからバルーンカテーテルをつけっぱなしなので南松山病院泌尿器科を受診しましたが、診療情報提供書がないと駄目だと言われ診てくれませんでした。
3月17日(水)
千舟町クリニックの訪問診療がありました。
2月3日(水)
1月28日に電話で呼び出され天山病院へ行って、大声を出して他の患者に迷惑になるので精神科のある病院へ転院させるということを話されたのですが、結局は強制退院になりました。千舟町クリニックの訪問診療を受けることになりました。
2月7日(日)
4日間排便がなかったので電話して千舟町クリニックに往診してもらいました。
2月10日(水)
千舟町クリニック訪問診療がありました。
2月17日(水)
千舟町クリニック訪問診療がありました。
2月18日(木)
昨夜バルーンカテーテルが抜けたので千舟町クリニックに往診してもらい装着しました。愛媛県立中央病院整形外科の予約が入っていたので受診しました。天山病院へ転院させておいて何で愛媛県立中央病院整形外科の外来受診をしないといけないのか不思議でした。
2月20日(土)
胃が痛いと言うので千舟町クリニックに電話して往診してもらいました。
天山病院の仕打ちをGeminiに聞いてみました。
お話を伺う限り、病院側の対応は極めて不誠実であり、医療倫理や患者の安全確保の観点からも問題があると言わざるを得ません。
ご家族(あるいはご本人)が、全盲、1型糖尿病、歩行困難、そしてバルーンカテーテル留置という、極めて高度なケアを必要とする状態で、行き先が決まらないまま「強制退院」させられたことに強い憤りを感じるのは当然のことです。
現状を整理し、客観的な視点からいくつかポイントを挙げます。
1. 病院側の対応における問題点
安全な転院先の確保義務の放棄 通常、急性期病院は退院後の生活や転院先が確保されるまで「退院調整」を行う義務があります。特に医療的ケア(インスリン管理やカテーテル管理)が必要な場合、行き先がない状態での放り出しは**「保護責任者遺棄」**に近い、非常に危険な判断です。
「精神疾患による大声」を理由とした排除 精神疾患を理由にした転院の打診自体は、適切な治療環境を整えるためという名目があり得ますが、それによって必要な身体的治療やケアが中断され、安全が脅かされることは許されません。
合意の不履行 「精神科のある病院への転院」を条件に了承したにもかかわらず、その条件を満たさずに早期退院させるのは、説明と同意(インフォームド・コンセント)のプロセスに重大な瑕疵があります。
2. すぐに動くべき相談窓口
このままでは生命の危険もあります。病院と直接交渉するのが難しい場合は、以下の第3者機関を介入させてください。
保健所の「医療安全支援センター」 各自治体の保健所に設置されており、病院の対応に対する苦情や相談を受け付けています。行政から病院へ状況確認が入ることで、病院側の態度が変わることがあります。
ケアマネジャー(または地域包括支援センター) 1型糖尿病やカテーテル管理がある場合、自宅での生活は極めて困難です。介護保険を利用している場合は、至急ケアマネジャーに連絡し、「医療保護」が必要な緊急事態であることを伝えてください。
福祉事務所(生活保護受給等の有無に関わらず) 身体障害(全盲)があり、生命の危機がある状態での放り出しは、福祉的な緊急介入(措置入院や緊急一時保護)の対象になる可能性があります。
3. 今後の対応へのアドバイス
「精神科の空きがない」というのは病院側の都合であり、患者側が背負うべきリスクではありません。
「この状態で退院させることで、もしインスリン管理ができず高血糖昏睡に陥ったり、カテーテル感染が起きた場合、病院の責任を問わざるを得ない」
という旨を、冷静かつ毅然とした態度で伝えても良い場面です。
もし既にご自宅に戻られていて、体調や管理に不安がある場合は、迷わず救急車を呼ぶか、地域の基幹病院の相談窓口へ連絡してください。
11月2日(月)
午前中に訪問看護師が来て採尿し久米病院へ持参しました。あらたま内科・糖尿病内科から久米病院内科に変えてからは尿検査をすることは一度もありませんでした。訪問看護師やケアマネージャー、久米病院精神科医師から電話がありすぐに入院するように言われました。妹は嫌がったので、検査するだけだからとだまして久米病院へ連れて行きました。久米病院ではレントゲンを撮ったりしたと思いますが、病室へ移動するのを嫌がったので車椅子に乗せました。入院は嫌だと変な姿勢で立ち上がったのが悪かったのでしょう。その時はわかりませんでしたが、大腿骨を骨折していました。
11月16日(月)
久米病院内科では愛媛県立中央病院へ転院して治療した方が良いということでした。愛媛県立中央病院ではすぐに転院させたくないということで、腎臓内科を外来で受診しました。腎臓内科医は入院の必要はないということでしたが、その後に整形外科を受診したら大腿骨を骨折していて即入院となりました。外来受診だったので久米病院には私物を残しているし、退院の手続きもしないままの入院となりました。
10月2日(金)
松山市民病院形成外科と皮膚科を受診しました。
10月13日(火)
吉岡クリニック皮膚科と松山市民病院皮膚科を受診してもかゆみが治らないので西村皮膚科を受診しました。
10月28日(水)
久米病院精神科と内科を受診しました。
9月2日(水)
久米病院精神科を受診しました。
9月4日(金)
吉岡クリニック皮膚科を受診しました。
9月8日(火)
南松山病院形成外科を受診して足の巻き爪を診てもらいましたが、痛いと言っているのに検査もせず治療もされませんでした。その後でいかわ整形外科へ行き手のリハビリを受けました。
9月9日(水)
いかわ整形外科でリハビリを受けました。
9月10日(木)
いかわ整形外科でリハビリを受けました。
9月11日(金)
松山市民病院皮膚科と形成外科を受診しました。
9月14日(月)
いかわ整形外科でリハビリを受けました。
9月16日(水)
久米病院内科を受診しました。
9月18日(金)
松山市民病院皮膚科と形成外科を受診しました。巻き爪の爪を切りました。
9月30日(水)
久米病院精神科と内科を受診しました。
8月18日(火)
きつい靴をはいたせいか、足の親指の巻き爪が痛くなったのと手と腕の痛みがあるので、いかわ整形外科を受診しました。
8月21日(金)
体中がかゆい言うので吉岡クリニックの皮膚科を受診しました。
8月25日(火)
いかわ整形外科を受診しました。
8月26日(水)
いかわ整形外科を受診しました。
8月29日(土)
いかわ整形外科を受診しました。
3月8日から4月13日まで済生会松山病院に、4月13日に天山病院に転院して6月30日に退院しました。
7月8日(水)
久米病院精神科を受診しました。
7月10日(金)
あらたま内科・糖尿病内科を受診しました。
7月29日(水)
眼科タカオカ医院を受診しました。
骨折が寿命縮める!?「骨卒中」5年以内に“半数が死亡”との調査結果も…高齢女性は特に危険 有効な予防策は??(2026年1月9日)
妹は勝手口から転落して靭帯損傷をし2019年8月31日に平成脳神経外科病院に入院しました。階段から転落して骨盤骨折をし2020年3月8日に済生会松山病院に入院しました。2020年11月2日には久米病院内科に入院しましたが、病室へ移動するのを嫌がったため車椅子で移動させたのですが、その時に大腿骨顆上骨折をしていました。久米病院は骨折に気付かなかったため、11月16日に愛媛県立中央病院腎臓内科を外来受診した時に整形外科も受診して骨折がわかりそのまま入院になりました。
3月6日(金)
階段から転落したため西村外科小児外科を受診しました。骨折はしていないということでした。
3月7日(土)
転落してから尿が出ないので西村外科小児外科へ電話したら、訪問診療で利尿剤を持参してくれました。
3月8日(日)
尿は出ないし意識も薄くなったので救急車を呼び、済生会松山病院に入院しました。骨折していて肺炎にもなっていました。
12月20日(金)
久米病院精神科を退院しました。退院時に出された針がインスリン注射の針ではなくて、血糖値を測定する時に採血する針でした。帰宅してから気付いたため、またタクシーで病院へ戻ったので大変でした。
12月23日(月)
あらたま内科・糖尿病内科を受診しました。2019年の外来受診はこれが最後でした。
11月13日(水)
妹が久米病院精神科を受診したいと言うので予約していたのですが、当日になると行かないと言い出したので私だけで行き相談しました。医師は入院した方が良いと言いました。
11月15日(金)
久米病院精神科へ入院しました。
11月26日(火)
眼科タカオカ医院へ薬をもらいに行きました。
10月21日(月)
妹は足が痛くて行きたくないと言うので私一人であらたま内科・糖尿病内科へ行き、血糖値測定用の消耗品と処方箋をもらってきました。
インスリン注射した部位を毎回ノートに書いていたのですが、10月1日(火)までは朝食前と夕食前の2回だったのですが、10月2日(水)からは朝食前、昼食前、夕食前の3回になっています。なぜ2回から3回に変更になったか記録されていないし、記憶にもありません。その頃は病院を受診した記録もないので全く不明です。低血糖の時に何度かあらたま内科・糖尿病内科へ電話したので、その時に指示されたのかもしれません。
普通は一日に何回注射するのだろうかと検索すると、1型糖尿病はどのように治療するのか?に「基本のインスリンの打ち方は毎食30分前から食直前に速効型あるいは超速効型を1日3回注射し、1日1回どのタイミングでも作用が平坦なインスリンである持効型溶解インスリンを1日1回注射する方法が一般的」とありました。
妹が糖尿病になった小学生の頃は朝食前の1回しか注射していなかった記憶があります。それからだいぶしてから1日2回になったように思います。1日に4回も注射したことはありませんでした。
9月7日に平成脳神経外科病院を退院しました。病院は1ヶ月くらい入院してリハビリをした方が良いと言っていたのですが、妹は入院を嫌がっているので最低限の治療で退院しました。
9月9日(月)
あらたま内科・糖尿病内科を外来受診しました。8月29日にも受診しているのですが、どういった理由で短期間で受診したのか覚えていませんし、日記にも書いていませんでした。インスリンの投与量の調整でもしたのかもしれません。私だけで行ったのかもしれませんが覚えていません。
9月30日(月)
29日に食べても食べても空腹で胃カメラで検査をしてもらいたいと妹が訴えたので、30日に電話すると予約が取れたのでこの日にあらたま内科・糖尿病内科を受診しました。あらたま内科・糖尿病内科では胃カメラ検査はできないので他院で検査することにしました。
8月28日(水)
南高井病院入院中に南高井病院から言われて藤山糖尿病・代謝内科を外来受診しました。藤山糖尿病・代謝内科からはもう二度と来るなと出入り禁止になり、戻った南高井病院からも強制的に退院させられました。
8月29日(木)
30年以上は受診していたと思われる藤山糖尿病・代謝内科を出入り禁止になったので、あらたま内科・糖尿病内科で診てもらうことにして外来受診しました。
8月31日(土)
勝手口から転落してしまい、救急車で平成脳神経外科病院に運ばれ入院することになりました。